テレフォンセックスの楽しみとツーショットダイヤルの価値


ツーショットダイヤルという、電話を用いて知らない相手とつながることのできる今でいう出会い系サイトのようなサービスを利用すると出会い系サイトよりもより手軽に性的な娯楽を楽しむことができるんです。
ツーショットダイヤルの花形というか、最も利用者が楽しんでいる遊びというのがいわゆるテレフォンセックスです。
電話越しにお互いでオナニーをしあいながら、指示を出しあいオナニーをしたり、或いは本当にセックスをしているような風な声を出し互いを昂ぶらせ興奮させあうようにして楽しむという遊びは一部の愛好家にはとても人気な遊びになっています。

テレフォンセックスの楽しみとは

テレフォンセックスの一番の楽しみは、何と言っても音声からどれだけ想像するかということです。
テレフォンセックスはAVをおかずにしたり、ライブチャットのように相手の映像を見ることができないので性的な刺激というのが聴覚のみに限られます。
しかし、この聴覚への刺激というのは実は性的興奮要素において非常に大きな物を締めるんですね。
とくに、リアルタイムで生々しく聞こえる相手のあえぎ声や卑猥な音を電話越しに聞くのは耳元で直接鳴っているようなものなのでこれが非常に興奮するんです。
そして、その性的な刺激をもとに相手の姿を想像しそんな相手に自分がどんなふうにセックスをするのかということを想像しながら自分の性器を刺激するオナニーとセックスの中間にあるような興奮がテレフォンセックスにはあるのです。

テレフォンセックスの上手なやり方

まず、テレフォンセックスはお互いが想像できるだけの要素がなければいけません。
なので、お互いにただ喘いだり吐息を出したりしてわざと声に出す、音に出すというのは基本のやり方になります。
さらに、そこに加えて恥ずかしい言葉や卑猥な言葉などをあえて口に出しつつ相手に何かをするときに宣言をしてからやるというようなやり方をすることで、相手がいま自分にどんな攻め方やアプローチをしてくれるのか想像しやすく、これもテレフォンセックスをより刺激的なものにしてくれる要素となってくるでしょう。
さらに、もうひとつのコツはより想像と自分の感覚をリアルにリンクさせるために実際に自分でその通りに動いてみるというのもいいですね。
手マンをしているような声を出すときは指もその形にして動かしたり、実際のセックスの時は性器を刺激しながら腰を振ってみたりと自分で想像通りの動きをすることによってテレフォンセックスはよりバーチャルの深いところまで行くことができるんです。

テレフォンセックスの実体験から見る楽しみ

私自身も、深いテレフォンセックス愛好家なのですが何より楽しいのはいろんなシチュエーションを楽しむことができることです。
だから、テレフォンセックス好きの中でもいわゆるシチュエーションをしっかり決めた鳴り切り遊びをするのが好きな人なんかを相手にするととても興奮しますね。
たとえば、電車の中で痴漢をするというシチュエーションでお互いに想像しながら電車の中で隠れてセックスをするというようなスリリングな設定をお互いに想像しながらやりとりをすると、本当に自分が痴漢をしているような気分を味わいながら気持ちよくなることができるわけですね。
ほかにも、教師と生徒だとか不倫関係だとか、浮気をしている者同士だとか、普段はできないようなシチュエーションをいくつも用意して遊ぶことができますので、普通のセックスでは味わう事が出来ないような、いわゆるイメクラ的な遊びをお手軽にすることができるんですね。
私自身も、例えばお互いに別に結婚しているわけではないのですが不倫の関係で旦那の目の前で奥さんを寝とるというようなプレイをするのは興奮しました。
相手の女性もノリノリで「あなたのチンポよりこの人のチンポのほうがいいの…!」なんて寝とりプレイをより楽しんでいるような事を言ってくれたりするのもかなり興奮しましたね。
こういうことは実際にやると、本当にとんでもないトラブルになってしまいますが、テレフォンセックスの上でならば誰を傷つけることもなければ、誰に迷惑をかけることもないので気楽に遊ぶことができるわけですね。

エッチなことも女性に言わせ放題

そして、何よりテレフォンセックスはお互いに顔が見えないというところが大きいんです。
顔が見えない人で知らない人だからこそ、普段は絶対に恥ずかしくてできないようなことも女性側もノリノリでやってくれることが多いんですね。
それこそ、卑猥で下品なことを言わせたりなんてことがしやすいのもテレフォンセックスならではでしょう。

まとめ

テレフォンセックスは、とにかくいろんな意味でリスクがなくいろんなシチュエーションや普段はできないような事を楽しむことができるというものです。
そして、そのテレフォンセックスの相手を探すのに最も簡単な方法の一つがツーショットダイヤルを使うということなんです。